私が27歳で公務員を辞めたいと思った3つの理由

公務員 辞めたい

私が27歳で公務員を辞めたいと思った3つの理由

  1. 残業をなくし8時間勤務で働きたい
  2. 土日に仕事で呼び出されたくない
  3. 今ここにしかない家族との時間を大切にしたい

公務員を辞めたい不安を感じながら働き続け、長期病休者は10年前の約1,4倍、15年前に比べ3倍増になっています。

【図1】公務員の主な疾病分類別の長期病休者(10万人)の推移

公務員辞めたい疾病分類別の長期病休者(10万人率)の推移

1 長期病休者(疾病等により休業30日以上又は1ヵ月以上の療養者)数(10万人率) は、2,433.6人であり、前年度より26.7人(1.11%)増加している。

2 「精神及び行動の障害」による長期病休者数(10万人率)は、1,337.8人であり、 前年度より36.5人(2.80%)増加しており、10年前の約1.4倍、15年前の約3.0倍 である。

3 「精神及び行動の障害」の長期病休者全体に占める割合は、55.0%であり、前年 度より0.9%増加しており、平成24年度からは50%を超えて推移している。

4 在職死亡者数(10万人率)は、80.9人であり、平成23年度から100人を下回って おり、減少傾向にある。

5 一般定期健康診断の有所見率は、75.0%であり、前年度より0.1%増加しており、 平成21年度からは70%台で推移している。

引用:http://www.jalsha.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/12/H27kenkou-chousakekka-gaiyou.pdf

 

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【ケース別】公務員を辞めたいと思った理由

公務員を辞めたいと思った理由を、

  • 男性(わたし)
  • 女性(わたしの同期)
  • 新卒(後輩)

これらケース別にご紹介します。

この3つのケースは、実際にわたしが公務員だったときの同僚、後輩に聞いた体験談になります。

【公務員を辞めたい】男性の理由は残業時間

わたしが5年勤めた公務員を辞めたいと思った理由は、月に平均して50時間程度あった残業時間が原因です。

いくら公務員という立場が安定していても、平日は19時ころまで、土日休みでも、どちらかは出勤になるのは当たり前。

それに公用携帯が鳴ったら、休みだろうと出勤しなければならない立場に辟易したからになります。

【公務員を辞めたい】女性の理由は人間関係

わたしの同期が仕事を辞めたいと思った理由は、育児休暇から復帰したばかりで、

  1. 時短勤務を利用したいが先輩がつかっていないので使いづらい
  2. 周りはガッツがある方ばかりなので、できる時間まで頑張る雰囲気が辛い

これら人間関係が原因になります。

 

公務員は福利厚生が充実していると言われていますが、実際に取得できる部署は限られているのが現実です。

福利厚生を習得したいが、彼女は忙しい課にいたので利用することができずワークライフバランスを実現』するために公務員から転職することを決断したのです。

【公務員を辞めたい】新卒の理由は将来の夢を諦めることができない

わたしの後輩は、公務員になって11ヶ月目の3月に辞めました。

辞めた理由は、他の某大手企業で働きたいという夢を諦めることができなかったからになります。

いくら公務員という立場でも、某大手企業で働きたいという夢を押し殺しながら働くのは辛かったようで、「ここで行動しなければ一生後悔する」と退職を決意したのです。

 

 

公務員を辞めたい!私が27歳で辞めて良かったと思うこと

後悔はない

27歳で公務員を辞めて良かったと思うことは、

  • 週に2日は必ず休める
  • 残業のない仕事につけている
  • 車通勤可の職場にしたので、満員電車に揺られる必要がない
  • 時間に余裕ができたことで、家族との時間を過ごせる
  • 時間に余裕ができたことで、子どもの幼稚園の送迎に行ける

これらになります。

 

一方、「あのまま働き続けていたら今頃はどこの課で働き、位は係長になっているかな」と過去を振り返ることがあるのも事実です。

でも公務員から民間企業に転職して後悔はありません。

その理由は残業時間から解放され先に挙げたとおり、ここでしか見ることができない2歳、3歳、4歳の子どもとの時間を過ごすこせているからになります。

公務員を辞めたい!民間企業へ転職する3つの方法

成功

公務員の転職先の探し方は、

  1. 転職エージェントに相談する
  2. 転職サイトを利用する
  3. ハローワークに相談する

この3つです。

 

この3つすべてを利用してもいいですし、どれか1つに絞っても構いませんが1つに絞る場合は非公開求人を多く保有する転職エージェントを利用することをおすすめします。

その理由は非公開求人を見ることで、公務員から転職できる待遇の良い求人に巡り会う確率が高くなるからになります。

 

非公開求人とは、転職サイトや企業ホームページなど、インターネット上に掲載されていない、非公開の求人のことを指します。

企業名や募集職種、仕事の内容などを一般に公開していないため、これまで探しても出会えなかった求人が見つかることも。

引用:https://www.r-agent.com/service/hikokai/

公務員から転職するために転職エージェントを利用する

転職エージェントの主な特徴は、プロの就職アドバイザーに相談できるところです。

日時を問わずに相談することができるので、仕事が忙しい公務員でも仕事終わりの時間を利用して相談することができます。

公務員から転職を考えたときにまず思う「転職活動を始めたいけど、何から始めればいいのだろう」この疑問を、プロの就職アドバイザーから受けるキャリアプランで紐解いていくことができるのです。

公務員から転職するために転職サイトを利用する

転職サイトの主な特徴は、転職サイトに登録してインターネットから求人を探せるところです。

インターネットから求人を探せるので、マイペースに転職活動を進めることができます。

ただし応募書類の書き方や面接対策については、じぶん一人で行わなければならないので、転職サイトを利用するのであれば、転職エージェントやハローワークと並行しながら利用することをおすすめします。

公務員から転職するためにハローワークを利用する

ハローワークの主な特徴は、役所職員と相談できるところです。

役所職員と相談できるので、応募書類の書き方や面接のアドバイスを受けることができます。

しかし基本平日しか運営してないですし、転職エージェントと違い企業はハローワークの求人に無料登録できるので、求人の質があまり良くないケースも見受けられます。

ハローワーク各種窓口のご利用時間は8:30~17:15(平日)となっております。

引用:厚生労働省

公務員の転職先の探し方を比較

転職エージェント転職サイトハローワーク
デメリット   相談する時間を割く
    非公開求人が少ない   基本平日のみの相談
非公開求人◎最大手で10万件以上△数が少ない△数が少ない
特徴最適なキャリアプランで
転職先を探してくれる
応募書類に書き方や面接
のアドバイス
入社日の交渉や年収交渉
自分で転職先を探す
応募生類の書き方や面接対策
は一人で行う
インターネットの情報をもとに
内定から入社の段取りを組む
機械的に転職先を探す
応募書類の書き方や
面接のアドバイス
入社日の交渉や年収交渉
なし
おすすめ度⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐

この表を見るとハローワークや転職サイトに比べ、転職エージェントは非公開求人が最大手で10万件以上あるので公務員から転職するなら転職エージェントをおすすめします。

転職エージェントを利用するデメリットは、忙しい時間を割いて相談をしに行かなければならないことです。

デメリットを鑑みても、保有している求人数、書類・面接対策、そして入社後のサポートも充実しているので、転職サイトやハローワークを利用する場合でも併せて利用してみてください。

【年齢別】公務員を辞めたい方におすすめの転職エージェント

転職エージェント

転職エージェントはじぶんの置かれている状況によって利用すべき転職エージェントが変わりますので、

  • 高卒・経歴に自信がない方の転職に強い転職エージェント
  • 20代(第二新卒)・女性に強い転職エージェント
  • 30代に強い転職エージェント

これらをご紹介していきます。

高卒で公務員を辞めたい方におすすめの転職エージェント

就職Shop

高卒・経歴に自信がない方におすすめする転職エージェントは利用者の9割が20代、8060社の求人すべてスタッフが取材『書類選考なし』の企業を紹介してくれる就職Shopです。

いくら書類選考なしといっても、求人の質が悪ければおすすしませんが、就職Shopは掲載されている全ての求人に100%取材を行なっているので、就職アドバイザーに職場の雰囲気や働き方を具体的に聞いてから転職先を決めることができます。

就職Shopの運営元はリクルートですし、20台向けの求人を8000件以上保有しているので、第二新卒の特権を活かしたいのであれば就職Shopです。

 

  • 20代の利用者数約10万人
  • 8060件の求人
  • 求人はすべて書類選考なしの企業
  • 100%スタッフが取材しているから安心

 

就職Shopの公式サイトはこちら

 

20代(第二新卒)男女性で公務員を辞めたい方におすすめの転職エージェント

マイナビエージェント

20代、そして女性におすすめする転職エージェントは大手優良業の人事担当者と接点を保有しているマイナビエージェントです。

いくら転職サイト、ハローワーク、その他のエージェントを利用しても、求人票では分からない情報を網羅していなければ転職後のミスマッチを引き起こしてしまいます。

転職後のミスマッチを引き起こさないためにも、20代の男女性が転職できる待遇の良い求人を探したいのであればマイナビエージェントです。

 

  • 20代・第二新卒の転職に強い!
  • 約1万5000件の非公開求人
  • 全国に配置されたマイナビ担当が大手・有料企業との接点を保有
  • 専門領域・業界に精通したキャリアアドバイザー

 

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30代で公務員を辞めたい方におすすめの転職エージェントもマイナビエージェントの理由

公務員から転職

30代にも転職するならマイナビエージェントをおすすめする理由は、

  1. 求人票だけでは分からない情報を網羅
  2. 専門領域・業界に精通したキャリアアドバイザー
  3. マイナビの豊富なリソース

これらの特徴があるからです。

求人票だけでは分からない情報を網羅

マイナビエージェントは国内最大級の転職支援サービスなので、他の転職エージェントを利用する必要がありません。

 

いくら転職エージェントを利用しても、転職するまえに、

  • 企業の社風や雰囲気
  • 求人企業や業界の成長性
  • 平均残業時間
  • 福利厚生の実績(有休消化率・育休習得率)

これら求人票には掲載されていな情報を聞くことができなければ、転職後にミスマッチを起こしてしまいます。

 

転職エージェントなら何でも良いわけではないので、30代で転職するなら非公開求人数1万5000件以上、ここでしか見ることができない独占求人を保有してるマイナビエージェントです。

専門領域・業界に精通したキャリアアドバイザー

マイナビエージェントなら、業界・就職別に専任性のチームを編成しているので、各業界についての深い知識を知ることができます。

また、キャリアアドバイザーは各業界と繋がっている太いパイプを活かし、徹底した情報収集を行っているので、職場環境や働いている職場の雰囲気を把握しているのです。

転職に関する、じぶんでは気づけていないニーズを引き出してくれるのも、キャリアアドバイザーの強みです。

マイナビの豊富なリソース

マイナビエージェントは、これまで圧倒的な数の企業採用課題を解決してきている『マイナビ』が運営する転職エージェントなので、全国の企業人事担当と接点を保有しています。

いくら良い求人を見つけても、その企業と接点がなければ良質な情報を提供してもらうことはできません。

また厚生労働省から「求人・求職者情報の管理」「キャリアコンサルティング」「利用者満足度」など78項目の厳しい審査基準がもうけられ、全国で15業者しか認定されていない『職業紹介優良事業者』に指定されているので、安心して利用することができます。

 

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【業種別】公務員を辞めたい方におすすめの転職エージェント

30代転職エージェント

公務員を辞めたい方におすすめの転職エージェントを、

  • 看護師
  • 保育士
  • 薬剤師
  • 技術系
  • 学校事務・市役所・非常勤職員
  • 警察官・消防士・自衛隊

これら業種別でご紹介していきます。

公務員看護師におすすめの転職エージェント

看護のお仕事

公務員看護師におすすめする転職エージェントは13万件以上の求人を保有し、利用後も24時間電話対応で相談できる看護のお仕事です。

いくら転職エージェントを利用しても、看護士としての仕事が忙しく相談する時間を割くことができなければ効率的に転職活動をすすめることができないですよね。

看護のお仕事なら、全国対応・各地域ごとに専任のアドバイザーがいるので、公務員看護士できる求人を探すのであれば看護のお仕事です。

 

  • 看護士の転職エージェント満足度No. 1
  • 13万件以上の医療機関求人
  • 全国対応!各地域ごとにアドバイザー在住
  • 年間登録者数10万人以上

 

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公務員保育士におすすめの転職エージェント

保育士バンク

公務員保育士におすすめなのは、全国の保育士求人を網羅している国内最大級の保育士転職情報もつ転職エージェントです。 

いくら転職サイト、ハローワーク、その他のエージェントを利用しても、人気の保育・幼稚園で応募が殺到してしまう『非公開求人』を見ることができません。

応募が殺到する人気の保育・幼稚園の求人を把握したいのであれば、公務員保育士から転職できる非公開求人を保有する保育士バンクです。

 

  • 業界最大級の求人情報
  • お住いの駅名・町名から求人を探せる
  • 保育士専任の就職アドバイザー在中
  • 保育士バンク限定の非公開求人

 

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公務員薬剤師におすすめの転職エージェント

薬キャリ

公務員薬剤師におすすめなのは、業界最大級約3万件の求人を保有・病院や調剤薬局の求人に強い薬キャリです。 

いくら一般の転職サイト、転職エージェントを利用しても、大手から地域密着型の薬局まで網羅している就職支援サービスはありません。

大手から地域密着型の薬局まで求人を比較・検討したのであれば、公務員薬剤師から転職できる求人を保有する薬キャリです。

 

  • 業界最大級3万件以上の求人
  • 現住所の地域と業態別に転職候補を探せる
  • 紹介だけでなく派遣登録も可能
  • 大手から地域密着型まで網羅

 

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公務員学校事務・教師・技術系・市役所・非常勤職員におすすめの転職エージェント

マイナビエージェント

公務員全般におすすめの転職エージェントは大手優良業の人事担当者と接点を保有しているマイナビエージェントです。

いくら転職サイト、ハローワーク、その他のエージェントを利用しても、求人票では分からない情報を網羅していなければ転職後のミスマッチを引き起こしてしまいます。

転職後のミスマッチを引き起こさないためにも、公務員技術系から転職できる求人を探したいのであればマイナビエージェントです。

 

  • 全国にいる人事担当者と接点を保有
  • 約1万5000件の非公開求人
  • 全国に配置されたマイナビ担当が大手・有料企業との接点を保有
  • 専門領域・業界に精通したキャリアアドバイザー

 

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警察官・消防士・自衛隊におすすめの転職エージェント

マイナビエージェント

警察官・消防士・自衛隊におすすめの転職エージェントも大手優良業の人事担当者と接点を保有しているマイナビエージェントです。

いくら他の転職エージェントの求人数が多くても、求人票では分からない情報を網羅していなければ転職後に『事前に情報収拾をすべきだった』後悔します。

転職後に後悔しないためにも、警察官・消防士・自衛隊から転職できる求人を探したいのであれば求人情報では知ることができない情報を網羅しているマイナビエージェントです。

 

  • 全国にいる人事担当者と接点を保有
  • 約1万5000件の非公開求人
  • 全国に配置されたマイナビ担当が大手・有料企業との接点を保有
  • 専門領域・業界に精通したキャリアアドバイザー

 

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公務員を辞めたい!27歳で辞める手続きをしたときの時期と体験談

退職届

公務員から民間企業に転職すると決意し、退職するまでの手続きは、

  • 2016年3月:上司に退職する意思を承認してもらう
  • 2016年3月中旬〜4月29日まで有休消化
  • 2016年4月30日:退職届を書き、任命権者に退職申告

このようになり、わたしは職場に迷惑がかからないよう2ヶ月前には退職する意思を告げました。

 

いくら公務員から転職したくても、任命権者から辞職を承認されないと退職することはできないですし、仕事の引き継ぎもありますからね。

ですから公務員を辞めて転職を考えているのであれば、上司への報告・仕事の引き継ぎ考え、遅くとも1ヶ月前には退職する意思を告げるようにしていきましょう。

退職する時期については、上司に退職する意思を告げたとき「退職は早くて来月になる」と告げられ4月30日付けて退職することになるのです。

公務員を辞めたいと考えるのは甘くない!民間企業への転職は成功できる

公務員から転職

公務員を辞めて転職を考えていることを誰かに相談して「公務員を辞めて転職できるほど世の中は甘くない。転職して後悔した人、結構いるみたいだよ」と言われたことあるのではないでしょうか。

でも、この発言をしている方は公務員を辞めたことがないですよね。

いくら公務員を辞めて転職するのは甘くないと言われても、辞めたことない人に言われては説得力がありません。

 

参考までに、わたしは27歳で転職しなければ65歳で退職したときに絶対に後悔していたと思いますし、転職して『公務に終われる他人の時間ではなく、じぶんの時間』を過ごせているので公務員を辞める決断をしたことに間違いはありません。

ですから第三者の意見をすべて鵜呑みにすることなく『転職に成功したら、じぶんはどうなりたいか』を一番に考え、公務員を辞めるか否かを決断してみてください。

 

公務員の転職に強い転職エージェントはこちら

 

公務員から民間企業に転職するメリット

公務員から民間企業に転職するメリットは主に、わたしの場合は残業時間から解放されたことです。

いくら公務員という立場が安定していると言われていても、じぶんのやりたいこと・子どもとの時間をないがしろにしては後悔すること必須です。

わたしの場合は残業時間から解放されたことがメリットになりますが、公務員から転職したい理由は人それぞれですよね。

その目的を叶えられる職場を探すためにも、公務員から転職できる職場は1件でも多く比較・検討して行きましょう。

公務員から民間企業に転職するデメリット

一方、公務員から民間企業に転職する主なデメリットは0から未経験分野へ挑戦することです。

専門分野の公務員であれば同業種に転職する選択はありますが、その他の公務員は0から未経験分野に挑戦することになります。

未経験分野に挑戦するとなると、初めは周りのサポートが必要になるので、あらかじめ職場の雰囲気を調べてから転職先を決めていきましょう。

公務員を辞めたいなら転職エージェントを複数利用しよう

転職活動

公務員を辞めたい理由は、

  • わたしは残業時間
  • 同僚は人間関係
  • 後輩は将来の夢を諦めることができない

これらになり、世間は「公務員を辞めて転職できるほど世の中は甘くない。転職して後悔した人、結構いるみたいだよ」このように言うことでしょう。

 

しかし自分の人生は、他人が決めるべきものではなく自分で選択するものです。

わたしは公務員から転職したことに後悔してないですし逆に働き続けていたら、それこそ30台・40代・50代と歳を重ねるごとに後悔していたこと必須になります。

 

最後に転職エージェントの特徴をまとめると、

これらになり1社だけでなく複数登録することで、それぞれの特徴を活かすことができますので是非相談してみてください!