警察官 転職

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*転職サイトを利用したからといって、必ずしも転職する必要はありません。
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警察官時代の女性警察官(同期)から転職したいと相談を受けた体験談

女性警察官

警察官からの転職経験がある私は、警察学校時代の同期(女警)から「警察官を辞めたい」と相談を受けました。

彼女が「警察官を辞めたい」と思った主な理由は、育児休暇から復帰をして朝から晩まで働き続けることに不安を感じたからです。

結論からいうと、彼女は家族とのワークライフバランスを叶えるために転職エージェントを利用して、民間企業への転職を成功させました。

 

この記事では28歳の女警から「転職をしたい」と相談を受けたことを踏まえ、

  • 女性警察官の転職活動のやり方
  • 転職活動を成功させる方法
  • 同期が仕事を辞めたいと思った理由

これらを書いていきますので、女性警察官からの転職を成功させるためにも是非参考にしてください。

 

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*転職成功実績No. 1リクルートエージェント公式サイトにいきます

女性警察官でも民間企業への転職は成功できる

警察官

警察官から民間企業への転職は、男性だろうが女性だろうが成功します。

その理由は、私と女警の同期が民間企業への転職に成功しているからです。

転職を成功させたポイントは主に、一人で転職活動をするのではなく、転職成功実績No. 1リクルートエージェントの転職アドバイザーと二人三脚で転職活動を進めたことになります。

 

リクルートエージェントを利用することで、

  • 10万件以上の求人を比較・検討できる
  • 警察官としての職務経歴書、履歴書の書き方が分かる
  • 警察官の強みを分析し、面接対策をすることができる
  • 一般の転職サイトでは知ることができない未公開求人を知れる

これらのメリットがあり、デメリットは日勤や非番の時間をつかって、プロの就職アドバイザーに相談をしにいく『忙しい時間の合間を縫う』くらいしかありません。

 

プロの就職アドバイザーへの相談は無料ですし、必ずしも転職する意思がなくても、まずは相談からすることができるので是非試してみてください。

 

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*私は1当(当番)終わりに利用して、転職への第一を踏み出しました。
転職への第一歩を踏み出しても、職場にはバレることはないので、その点は心配しないてください。

警察官から転職した女性の主な転職先

転職先

女性警察官の主な転職先は、営業職、塾講師、インストラクター、自動車学校の教官、図書館司法、学校の事務員が多いです。

警察官時代で育まれた礼儀正しさ、人との接し方は企業でおおいに評価してくれます。

企業についてはインターネットで調べるより、転職サイトやハローワークを利用して『ここでしか見れない求人』を知り比較することで、優良企業に巡り会える確率が上がることは覚えておいて欲しいです。

女性警察官の転職活動の進め方

転職活動

女性警察官の転職活動の進めるための方法は、

  • 転職エージェントに相談する
  • 一般の転職サイトに登録する
  • ハローワークに赴き、求人を探す
  • インターネットで調べて応募する

こららがあります。

 

警察官のなかでも、特に内勤勤務のPMは『転職活動をしている時間がない』このように思われるかもしれませんが、私の相談相手だった同期は内勤勤務(本部)をしながら転職エージェントを利用していました。

警察官から転職したい女性警察官(同期)が『転職エージェント』を利用した理由

転職エージェント

同期が転職エージェントを利用した理由は主に、1件でも多くの求人を知りたかったことと、プロの就職アドバイザーから職場の雰囲気を聞きたかったからです。

1件でも多くの求人を知るならハローワークなどでも良いと思われるかもしれませんが、転職エージェントなら未公開求人があります。

わたしも、同期も内勤勤務で忙しく転職活動の時間をとることができませんでした。

だからこそ、1回の相談で1件でも多くの求人を紹介してもらい、比較・検討するために転職エージェントを利用したのです。

 

【非公開求人とは】

中途採用の場合は、退職や異動などでボジションが急に空いてしまい、速やかな人材配置を求められることも珍しくありません。

求人広告を掲載し応募を待っている時間がないため、スピード重視で転職エージェントに非公開求人を預け採用活動を行うのです。
また、非公開求人のなかには、はじめから求人サイトなどを利用せず、転職エージェントを中心として採用活動を行いたい、という企業も多いようです。

なお、人気・有名企業や、魅力的な求人に多いケースですが、公開してしまうと応募が殺到してしまい、「人事担当者が対応しきれない」といった背景もあります。

引用:https://www.r-agent.com/service/hikokai/

警察官から転職したい女性におすすめの転職エージェントランキング

リクルートエージェント

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リクルートエージェントは業界最大規模10万件の非公開求人を抱えており、これまでに30万人の転職を成功させた転職支援実績No. 1の転職エージェントです。

土日、祝日20時以降も相談可能なので、仕事で忙しい警察官の予定に合わせて、就職アドバイザーに相談することができます。

 

リクルートエージェントで転職した、10人に6人以上の年収がアップしており、

  • 転職業界No. 1、10万件の非公開求人を保有している
  • じぶんでは言いづらい、年収交渉をしてもらえる
  • 参加した99%が満足と答える、面接セミナーに参加できる
  • 『AgentReport』という、業界分析から選考ポイントを独自に分析したサービスがある

これら一般の転職サイトでは利用できない転職支援サービスがあります。

 

転職サポートはすべて無料で受けることができますし、転職しようか決めかねている段階から相談することができますので、是非リクルートエージェントを利用して警察官から転職できる待遇の良い求人を探していきましょう。

 

*20代~40台まで幅広く利用可能

無料登録は60秒で完了

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JAIC

JAIC

JAICは、就職成功率80,3%、これまでに14,000人以上の就職を実現させた転職エージェントになります。

また他の転職エージェントと異なり、書類選考なしの企業に応募することできるのもポイントです。

 

書類選考なしの企業に応募できるだけでなく、全国18,000社ある就職支援会社のうち、42社しか認定されない『厚生労働省 職業認定優良事業者』にも選ばれており、

  • 書類選考なし、未経験OKの求人を20社紹介
  • 無料説明会で就職で後悔する人10の特徴が分かる
  • 面接官が言う、これだけは押さえてほしいというポイントを知れる
  • 「紹介して終わり」という転職エージェントが多いなか、ジェイックでは就職後も入社直前、入社1か月後、3か月後、6か月後とフォロー研修を用意しているので社員が抱えやすい悩みや問題への対処法を学べる

これらの特徴があります。

 

JAICの利用は完全無料なので、警察官から転職したい20代の方(JAICは29歳までしか利用できません)は是非ご利用ください。

 

*20代のみ利用できる

経歴に自信がない方におすすめ

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DODA

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DODAは、業界最大級13万件以上の求人を抱えている、転職社満足度No. 1の転職エージェントになります。 

土日・祝日は21時、平日は22時まで相談可能なので、仕事が不規則な警察官の予定に合わせて相談することができます。

 

13万件の求人のなかから『転職活動、何から始めていいか分からない』警察官ために、

  • 応募が殺到する人気の求人
  • 大手・有料企業の求人
  • 高年収・高待遇の求人
  • 内定者が決まり次第、応募できなくなる求人

これら登録しないとみれない8万件以上の非公開求人を、プロの就職アドバイザーから紹介してもらうことができます。

 

DODAなら13万件の求人から『転職活動が不安な警察官』のために、優良企業の求人を探してくれるので、ぜひ試してみてください。

 

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パソナキャリア

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パソナキャリアは、業界トップクラス4万件以上の求人を抱え、これまでに23万人以上の転職を支援してきた転職エージェントです。

 

リクルートエージェントやDODAと比べ、求人数は少ないものの、

  • IT・WEB業界、ものづくり業界、メディカル業界、金融業界、コンサルティング業界、販売・流通・サービス業界
  • 営業職、管理部門、エグゼクティブ、グローバル業界
  • 関東エリア、関西エリア、東海エリアに特化した求人

これら『12分野のプロの就職アドバイザー』が、平日だけでなく、土曜日は深夜まで転職に関する悩みを聞いてくれます。

 

パソナキャリアなら、最大手転職エージェントのなかでも就職アドバイザーの親切さNo. 1との呼び声が高いので、「警察官でも最大手転職エージェントを利用できるかな」と不安に思われる20代の方は、是非ご利用ください。

 

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【まとめ】警察官から転職したい女性におすすめの転職サイトを徹底比較

リクルートエージェントDODAパソナキャリア
公式HP          公式HP         公式HP        公式HP
非公開求人約10万件  約8万件△約1,6万件
サポート面接セミナー
履歴書・職務経歴書添削
AgentReport
転職活動全般のアドバイス
面接対策
履歴書・職務経歴書添削
アドバイザーの親身なサポート
面接対策
履歴書・職務経歴書添削
12分野のアドバイザー
によるサポート
おすすめ度⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐

最後に女性警察官におすすめの転職エージェントを比較してみました。

比較してみると、リクルートエージェントが非公開求人数No. 1と優れているのが分かります。

非公開求人が多いということは、それだけ警察官から転職できる企業を探すことができるということです。

運営する『株式会社リクルートキャリア』の知名度も抜群なので是非ご利用ください。

 

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女性警察官(同期)が仕事を辞めたいと葛藤した3つの理由

警察官辞めたい

わたしの同期が仕事を辞めたいと思った理由は、

  1. 育児と仕事の両立ができるか不安
  2. 時短勤務をしていない先輩が多くて使いづらい
  3. 周りはガッツがある方ばかりなので、できる時間まで頑張る雰囲気が辛い

この3つになります。

育児と仕事の両立ができるか不安

「警察官の勤務は不規則で、これから激務と言われる部署につくかもしれないと思うと不安です」

同期から警察官を辞めようか相談を受けたとき、まず始めに言われた言葉になります。

警察官の勤務は不規則で家族が増えるなか内勤勤務に復職し、家族の時間を二足のわらじを履きながらとれるのかと本当に悩んでいました。

福利厚生はしっかりしているが、短時間勤務をしていない先輩が多くて使いづらい

「警察官からの転職を考えるまえに、時短勤務や休職する方法もあるよ」

 

警察官を辞めようと思っている同期に、このようにアドバイスをしたのですが彼女は、

  • 先輩PMが時短勤務をしていないのに利用しづらい
  • あくまでも男社会なので、時短勤務への理解が乏しい
  • 休職するくらいなら、警察官を退職する

このように言っていました。

 

警察官から転職しようか悩んでいる場合は、転職活動を進めながら勤務をする、周りにどう思われようが福利厚生を取る、悩むだけで行動に起こせない、この3つの選択肢があります。

わたしと彼女は「警察官から転職できる求人はあるのか」ということを把握しておきたくて、転職活動を進めながら勤務をするを選択したのです。

警察官はみんなガッツがあるので、できる時間まで頑張るという雰囲気が辛い

「警察官はガッツがあるので、できる時間まで頑張るという雰囲気がありますよね」

彼女からこのように言われたとき、わたしも在職時は内勤勤務だったので、この気持ちにはとても共感することができました。

 

悪い奴を捕まえるために内勤に入ったのですから、ガッツがないわけはありません。

ただ「転職しようかな」と思い始めた私たちからしてみると、この雰囲気はとても辛いのです。

周りが地道に捜査を頑張っているのに、わたしはこんな気持ちでいいのか・・わたしも彼女も、このように思ったことは事実です。

女性警察官からの転職を成功させるためにハローワークではなく転職エージェントを利用するメリット・デメリット

警察官 転職エージェント

女性警察官から転職するならハローワークではなく、転職エージェントをおすすめする理由があります。

 

その理由は転職エージェントを利用することで、

  • 警察官としての職務経歴書、履歴書の書き方が分かる
  • 警察官の強みを分析し、面接対策をすることができる
  • 一般の転職サイトでは知ることができない未公開求人を知れる
  • 求人を比較・検討することでブラック企業を除外できる

これらのメリットがあり、デメリットは非番や休みの時間を犠牲にしてプロの就職アドバイザーに相談しにいくくらいしかありません。

 

10万件以上の求人を保有しているリクルートエージェントなら、ハローワークではできない年収交渉や入社日の調整、円満退社のための手続きやアドバイスもしてくれるので、是非試してみてください。

 

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おわりに:警察官から転職して後悔はない!ワークライフバランスを叶えていこう

後悔はない

女性警察官の転職活動のやり方は、

  • 転職エージェントに相談する
  • 一般の転職サイトに登録する
  • ハローワークに赴き、求人を探す
  • インターネットで調べて応募する

これらがあり、私も彼女もJAIC(転職エージェント)に相談をすることで、警察官からの転職を成功させました。

 

警察官から転職をすることで彼女は、1歳になる娘の成長を近くで見守ることができ、私は子ども(5歳と3歳)の成長を日々、感じることができています。

子どもの成長を見守るって、親からすれば当たり前のことですが、警察官の常識は一般人にとって非常識ですから、これも当たり前のことではないですよね。

親からすれば当たり前のこと、すなわち家族とのワークライフバランス、結婚されていない方は自由な時間を確保するためにも、警察官から転職するための行動をおこしていきましょう。

 

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