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転職サイトには、一般的な転職サイトと転職エージェントの2種類があるのをご存知でしょうか。

警察官からの転職を成功させるには、一般的な転職サイトだけではなく、転職エージェントを併用してつかうことが重要になります。

その理由は、業界最大手の転職エージェントなら、一般的な転職サイトにはない『非公開求人』が8万件以上あるので、自分が求めている求人を探しやすいからです。

自分が求めている求人を探すためにも、これから転職したいのであれば、この転職エージェント3社のうち最低2社は登録しておくことをお勧めします。

1社あたり3分で登録できるので、他社との求人を比較してみてください。

リクルートエージェントDODAパソナキャリア
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非公開求人約10万件  約8万件△約1,6万件
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これらの転職エージェントに登録した後は、担当の就職アドバイザーから連絡が来ますので、『警察官からの転職を成功』に導いていきましょう!

転職エージェントには『転職希望者と企業をつなぐ役割』がある

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転職エージェントとは、企業と転職希望者の架け橋になる就職支援サービスになります。

登録してから、内定が出るまで完全無料で使うことができ、プロの就職アドバイザーが、

  • 職務経歴書や履歴書の書類添削
  • 面接対策
  • 非公開求人の紹介
  • 内定後の年収交渉

これらをすべて請け負ってくれます。

登録が無料の理由は、企業が働き手を求めているので、お金を払うのは企業の役目になるからです。

警察官が転職エージェントを利用しても、職場にバレることはないか

転職先

ぼくは警察官からの転職を考えたとき、職場にバレるか気になっていました。

ですが、警察官として職務をこなしながら、転職活動をしても職場にバレることはなかったです。

 

警察官として勤務している方ならわかると思いますが、個人情報については、上司に捜査◯◯◯◯照会書や、身上〜の決裁を頂かなければ、調べることはできないですよね。

それに、捜査以外の目的で個人情報を調べることはできなので、安心して転職活動を行なってください。

 

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*私は1当(当番)終わりに利用して、転職への第一を踏み出しました。
転職への第一歩を踏み出しても、職場にはバレることはないので、その点は心配しないてください。

 

警察官の主な転職理由

警察官

警察官の転職理由は人間関係の悩み、理想と現実のギャップ、休みが取れないが主な原因になります。

それに世間一般では『高給取り』と思われていますが、警察官の仕事をしていると(特に内勤勤務では)「こんなに休みなく働いているのに、これだけしかもらえないのか」と思うことも少なくないのではないでしょうか。

内勤時代の「非番は16時帰宅が当たり前」「休日に公用携帯で呼び出される」「犯人を逮捕してからの、48時間縛りやその後の10日、10日・・」を経験し、少なくとも僕はこのように思っていました。

警察官の転職先はどこが多いのか

警察官の主な転職先は警備員、自動車学校の教官、運転手、塾講師、インストラクター、営業職と幅広いです。

警察官からの転職先はインターネットで調べるより、転職実績No. 1リクルートエージェントに相談して『未体験OKの求人』を紹介してもらった方が、いまあるリアルな求人が分かります。

 

いまある求人を知ることで警察官の待遇と給料を比較し、

  • 警察官から転職しようか
  • もう少し続けるべきか

これらの決断することができるのではないでしょうか。

 

警察官から転職する意思が少しでもあるならば、まず『自分の目と耳』リクルートエージェントでしか見れない非公開求人を確認してみて下さい。

 

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警察官からの転職を成功させるために覚えておきたい5つの強み

警察官から民間企業に転職するうえでアピールしたい強みは、

  • 警察学校で鍛え上げた精神力
  • 剣道、柔道で鍛えた体力
  • 規律・上下関係を守れる
  • 組織で培った冷静さ、協調性
  • 部下がいたならマネジメント力

これらを挙げることができます。

 

警察官という狭い環境にいると、「自分の強みってなんだろう」と思ってしまいがちです。

ですが、あなたが当たり前のように働いている環境・業務そのものが強みになります。

一般の方が、万引き犯人を前にしたり、目の前で物件事故が発生したとき冷静に対処できないですよね。

転職活動をする際は、『いままで働いてきた経験』そのすべてが強みになるということを自覚しておきましょう。

地域警察官、刑事(内勤)の転職を成功に導く転職活動のやり方

民間の企業から転職を考えている方は、転職業界最大手リクナビと、いずれかの転職エージェントを併用するのが転職活動の王道と言われています。

警察官からの転職を成功させる方法も、一般の方と同じです。

一般的な転職サイトで求人を探しつつ、転職エージェントにしかない求人を紹介してもらうことで、警察官からの転職を成功に導いていきましょう。

警察官を辞めた僕が語る、転職エージェントの登録をおすすめするPM

警察官

警察官の勤務は、泊まり勤務、非番、時には2交代制と激務なのは承知しています。

転職エージェントを利用する際は、休日や1当、日勤の時間を割いて、まず初めに拠点がある本社に相談しに行かなければなりません。

 

結論からいうと、休みの日に転職活動に時間を割ける方は、ぜひ転職エージェントにご相談ください。

相談したからといって必ずしも転職しなければいけないわけではないですし、相談するメリットは十分あるので、

  • どんな転職エージェントがあるのか
  • 転職エージェントをつかうメリット・デメリット

これらを今から紹介するので、ぜひ自分に合った転職エージェントを見つけていきましょう!

警察官から転職したい方におすすめの転職エージェントランキング

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警察官から転職するとき、「給料はどのくらい変わるのか」「給料より休みがある会社で働きたい」「警察官を求めてくれる企業はあるのか」と考えるのではないでしょうか。

これらの悩みを一人で抱えていては、体力的にも精神的にもきつい勤務に、支障をきたしてしまします。

今から紹介する転職エージェントは業界最大手のサービスしかありませんので、これらの転職エージェントをつかって、転職成功への第一歩を踏みだしてください。

第1位リクルートエージェント

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リクルートエージェントは、業界最大規模10万件の非公開求人を抱えており、これまでに30万人の転職を成功させた転職支援実績No. 1の転職エージェントです。

土日、祝日20時以降も相談可能なので、仕事で忙しい警察官の予定に合わせて、就職アドバイザーに相談することができます。

 

リクルートエージェントで転職した、10人に6人以上の年収がアップしており、

  • 求人数の90%が非公開求人
  • 自分では言いづらい年収交渉をしてもらえる
  • 参加した99%が満足と答える、面接セミナーに参加できる
  • 『AgentReport』という、業界分析から選考ポイントを独自に分析したサービスがある

これらの特徴があります。

 

拠点は、東京、立川、千葉、宇都宮、横浜、埼玉、京都、神戸、大阪、名古屋、静岡、北海道、岡山、広島、福岡、仙台にあるので、お近くにお住いの方は、是非ご利用ください。

 

*20代~40台まで幅広く利用可能

無料登録は60秒で完了

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第2位DODA

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DODAは、業界最大級13万件以上の求人を抱えている、転職社満足度No. 1の転職エージェントになります。

他の転職エージェントより多い、13万件以上の求人から求人を探すことができますし、登録した方限定の80,000件以上の非公開求人を抱えています。

 

DODAなら13万件の求人のなかから『転職活動、何から始めていいか分からない』警察官のために、

  • 応募が殺到する人気の求人
  • 大手・有料企業の求人
  • 高年収・高待遇の求人
  • 内定者が決まり次第、応募できなくなる求人

これらの求人を、プロの就職アドバイザーから紹介してもらうことができます。

 

拠点は、北海道、東北、関東、関西、中部、四国、九州にあるので、お近くの方は是非ご利用ください。

 

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第3位パソナキャリア

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パソナキャリアは、業界トップクラス4万件以上の求人を抱え、これまでに23万人以上の転職を支援してきた転職エージェントになります。

 

リクルートエージェントやDODAと比べ、求人数は少ないものの、

  • IT・WEB業界、ものづくり業界、メディカル業界、金融業界、コンサルティング業界、販売・流通・サービス業界
  • 営業職、管理部門、エグゼクティブ、グローバル業界
  • 関東エリア、関西エリア、東海エリアに特化した求人

これら『12分野のプロの就職アドバイザー』が、平日だけでなく、土曜日は深夜まで転職に関する悩みを聞いてくれます。

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パソナキャリアなら、最大手転職エージェントのなかでも就職アドバイザーの親切さNo. 1との呼び声が高いので、「警察官でも最大手転職エージェントを利用できるかな」と不安に思われる20代の方は、是非ご利用ください。

 

パソナキャリア公式サイトはこちら

 

警察官から転職するなら、リクナビネクストも併用してつかおう

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一般的な転職サイトは、転職業界最大手『リクナビネクスト』に登録しておけば十分です。

毎週1000件以上の、新着求人があるのは最大手ならではの強みです。

さらに、リクナビネクストには『スカウト機能』という、自分が求めている条件に合った求人をメールで届けてくれる機能があります。

 

わたしは、この機能をつかい非番や通勤時間に求人を確認することで、警察官からの転職を成功に導きました。

今までご紹介した転職エージェントと合わせて利用することで、ぜひ転職前の準備は万端にしてください。

 

▼スカウト機能があるのはリクナビだけ▼

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警察官が転職エージェントをつかうことのメリット

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警察官は転職エージェントをつかうことで、

  • 一般の就職サイトにはない、非公開求人に応募できる
  • 警察官を雇いたい業種をしることができる
  • 警察官から転職すると、給料がどのくらい変わるのか現実を見れる
  • 一人で悩まず、プロの就職アドバイザーに支えてもらえる

これらのメリットがあります。

 

特に人間関係で悩んでいる方は、一人で悩むことなくプロの就職アドバイザーに相談してください。

相談することで、「本当に転職すべきなのか、このまま続けるべきか」「自分が求めている条件の求人があるのか」をしることができます。

警察官が転職エージェントをつかうことのデメリット

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一方、デメリットは転職エージェントの会社に赴き相談しなければならないところです。

警察官は忙しいので、相談しにいく時間はないかもしれません。

ですが、相談しにいくメリットがあるのも事実なので、興味がある方は是非ご利用ください。

リクルートエージェントなら、平日20時以降や土日でも、相談しにいくこのは可能です!

おわりに:警察官からの転職を成功させるために

警察官からの転職を成功させるためには、一つの転職エージェントをつかうのではなく、他の転職エージェントと併用することで、それぞれの良い点・悪い点を補うのが良いでしょう。

それに、就職アドバイザーは若い方からベテランの方までいるので、担当になった方と相性が合わないこともあります。

 

ですから業界最大数13万件の求人を誇るリクルートエージェントと併せて、

13万件以上の求人を誇るDODA

キャリアアドバイザー豊富のパソナキャリア

スカウト機能が便利なリクナビ
これらの中から1社をご利用すれば間違いないです。

 

どれを選ぶにしても、登録から内定が出るまで完全無料ですし、転職者は平均して4社ほどの転職エージェントに登録しています。

半年〜1年先の転職希望者でも相談できますので気軽に試していきましょう。

 

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